チャマダヒュッテのブログ

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カテゴリ : ちょっとしたおしゃべり





はい皆さん こんにちは

さてさて今回の記事は2月8日に行って来たイベント、

高知県で開催された東方土佐宴での道中に頭の中に浮かんだお話なのですが

話しの切り口が別のところからの始まりです




【episode 1】


私は各地遠征するにあたり予算の都合上、頻繁に夜行バスを利用するのですが


まぁ長い


とにかく乗車時間が長い

今回の高知行きも片道11時間

土曜日の夜に出発して日曜日に現地に到着、

イベントに出て

更に同日の日曜日に帰りの夜行バスに乗って月曜日の早朝に帰ってくるとなると

一日半の間に22時間、畳半分くらいのスペースで過ごすわけで

その上、遠征先でイベントが終わった後ぼっちが確定すると

帰りのバスまでの待ち時間これ又長い

気分がノるとその時間にブログを書いたり、作りたいもの考えたりで良いのですが


人間だもの


ノらない時もございますんですよ

そこで持ってる方も多いんじゃないでしょうか


ねっ!

スマートフォン


アイツがあれば調べものからゲームまで全てが解決するんじゃないかと

もう何年も電池すら換えずにガラ携を使ってる私も思うわけです

未知なる領域に根拠の無い期待ですよ

それでもガラ携からスマートフォンにするだけでも何かとお金がかかるわけじゃないですか

何せ普段、携帯では電話とメールしかしないのでおじいちゃん携帯でもいいんじゃないかと。

そんな事を思ってしまうくらいなので

もちろん携帯プランにパケットなんちゃらみたいなのは入ってないのです


となると


私のガラ携とスマートフォンの間には割りと大きな壁がそびえ立っているわけなのです
P1012095





















【episode 0】


金額的うんぬんを除いても、そもそもスマートフォンが苦手です

苦手な理由はフリック入力で指がプルプルするとか

ボタンに押し心地が無いと不安でしょうがないとか

色々あるのですが

そう言っていると文明の差が開くばかりではまずいかなと

歩み寄りを試みた事もあるのです


まずスマートフォンは画面が小さすぎる上、

ボタンの押し心地が無いので何を押してるかわからず

「んなぁっ!!」 となるのはタブレットにより緩和される事に気付きました


ようは 大きさ大事


小さい画面の中でマチョマチョするのに私は向いていなかったようです

次にイヤイヤ言ってないで良い所を見つけようと試みたところ


音声認識がねっ


すごいですねっ


過去にニンテンドウDSで

なんちゃか教授の脳みそトレーニングみたいなのが流行った際にやってみたのですが

トレーニングの種目の中に画面の文字の色をDSのマイクに向かって言え的なのがあったんですよ

そこで私が何回も


「黄色」と言っても


DSさんは  みたいな反応で


もうくやしゅうてくやしゅうて

「言ってるのにぃ」

「言ってるのにぃ orz」

と何回言っことか

それだって

他の人にやってもらったり

他の人のDS借りてやってみたり

声色を色々変えて人に笑われたり

トイレでやってみたり

お風呂でやってみたり

色々試して

音声認識とは仲良くなれない

って判決を泣く泣く出したのですよ

それからと言うもの

音声認識さんとは極力御付き合いをしてこなかったのですが

タブレットに半信半疑で試してみたところ

機種によっては
(←ココ大事)受け入れてくれるじゃありませんか

まさかの受け入れっぷりに人のタブレットで数時間音声認識さんとの和解を楽しみました




【episode 0_ver.2】


ここまでは今日に至るまでにすでに考えていた事でした

しかし今回更に

「何故スマートフォンが苦手か」を掘り下げてみました

そこでよーくよーく考えると

画面を直接触るのに若干抵抗があります

それはどこからきているのかを考えてみると

子供の頃の『画面』というものとの付き合い方が頭に浮かびました

皆さんも小さい頃やった事はありませんか?

電卓の画面をブニブニした事

私はビュワ~って色がにじむが楽しくていっぱいやりました


いっぱいやって

沢山壊しました


親の会社に付いて行った時

我慢ができずに会社の電卓を壊したのまで覚えてます


他にはブラウン管のTV

最初は画面に纏わりつく静電気が楽しいとか

アップでみると中にマスがいっぱいあったり

チャンネルのボタンを同時押しすると別のチャンネルが映ったりするのが不思議だったりしました

それが段々エスカレートして

水槽に内側と外側に磁石をくっつけて水槽内を掃除するグッズが昔あったんですが

その片方の磁石を画面にくっつけて

「色が変わるっ」とかはしゃいだり

しまいにはブラウン管を割ってみたくなって…


はい このくらい書くと御分かりでしょうが、散々やらかして


だいぶ怒られましたよね

大人になっても微妙に名残があって

液晶テレビが出始めた頃はまず画面を触ったり

PSPは画面の防御力高いなっとか意味があるか解らない確認してたりした事もあります


しかし、やはり徐々に大人が進行するにつれ画面に触る行為は薄れて


どちらかというと『触ってはいけないもの』


というのばかりが残ったようです

子供の頃だいぶやらかした成果でしょう

そうした経過もあり近年お陰様で画面を壊す事も無く平和に過ごしていたのです

ところがそこに時の進行と共に現われたのが

画面なのにも関わらず


「どうぞ私を触ってください さぁタッチミー!」


と言わん許りのスマートフォンなのですよ




【episode 2】

相容れぬ存在スマートフォン

しかしこの先も含めて分かち合わず良いものかという葛藤

そんな私に

「じゃぁ今回の遠征に試しにコレ持って行きなよ」

と知人が無線の電波を出す小さい箱と

きっと私の携帯の性能を3倍は軽く上回るであろう赤いタブレットを貸してくれました

しかし受けた説明は電源の入れ方だけで
 
出発準備をバタバタして


いざ高知へ!


まずは夜行バスの乗り場まで電車

電車内でさっそく取り出したタブレット!

落とすのが怖くてビクビク扱ってたら

タブレットの電源入れたのに

電波の箱の電源つけてなくてネットに繋がらず

それに気付いてなんとかGoogleまで辿り着いたら電車下車

約30分ほぼそれに使いました


気を取り直して

本番夜行バス!

はい!起動!

ササッとGoogle!

・・・

いざ手元にあると何ができるかもよくわからずガラ携で友人にメール

いくつかゲームを教えてもらって

よし!やるぞっ

と意気込んで検索すると


「ダウンロードしますか?」


「同意しますか?」


「インストールしますか?」


の嵐に怯えてしまい

無料の文字を改めて見ないとおっかなくて

ウロウロウロウロ似た様なページを指でいじってたら


はい 電池切れー


  ・・・


幸い今回の夜行バスにはコンセントが設置してあったので充電

イベント帰りにリベンジ!と心に決めた一日目の夜




【episode 3】

高知行きのバスには早朝に乗り換えがあり

普段は手荷物として持っていないタブレットを充電してるため

「バスの中に忘れるんじゃないか」「忘れるんじゃないか」と

無駄に乗り換える前からハラハラし普段の倍以上は忘れ物の確認をして乗り換え

頭も若干モウロウとしてる中、高知に到着。
 
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朝市のようなものがやっていて「物価が安い~」なんて寝ぼけ眼で見ておりました

そしてイベントに出席

慣れない土地の慣れないルールの中、色々ございましたが

どうにかイベント終了


そして帰りの夜行バスまでにボッチが確定したので

世間で言うWIFIスポットなるものと接触してみようと街中をウロウロ

そしてマクドナルド発見

ココにはたしかあったはず!と思った矢先


「はたしてまともに箱から出る電波の拾い方すらわからないヤカラが

世間様が流してる電波を 『コレだっ!!』 と言って掴み取れるものなのか・・・」


とか考え始めたらマクドナルドが巨城に見えてきたので撤退。

あくまで戦略的撤退。




【episode 4】

結局、帰りの夜行バスの乗り場近くのベンチでウトウト。

普段はバスの中で寝られるように

「寝ちゃだめだ、寝ちゃだめだ」となるんですが

今回は夜間に出来る事があるからという心強さもあり

全快でウトウト

そしてついに来ました帰りのバス

席に着き、万全の状態でタブレットを取り出し

早々に電波を接続

もうバッターボックスで素振りまでして

これからホームラン打ってやるぞとバックスタンドにバットの先を向けた状態ですよ


はい! まずはゲームイントール!


Google Playの無料のなら大丈夫という友人の言葉を信じて!!

イントールのバーが左から右に!


そしてついに100%!!


はい!! NEWGAME!!



・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




      


いやいや ちょーっと私が気が短かったのかなー

よし 焦ってはイケナイ 焦ってはイケナイ 



・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




あ なるほどなるほど もしかしたらバグちゃったのかな

えーっと 読み込み直しボタンはどこかなっと

パソコンで言うF5的な。

・・・んーーーー

・・・んーーーーーーー

コ・・・コレか!? (ポチっとな



・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・




・・・『Now Loading』・・・


(これを数回繰り返しました後 ↓ )


  orz  ダメダ 意味が解らないよ



結果よくよく見るとバスが山間部の高速道路を走り電波が極端に弱かったようで

最初にやろうと思ったゲーム達はことごとくできませんでした



それでもコノ 「今晩はタブレットを使いこなす!」

という意気込みを引き下げるわけにはいかず

どうにか始められるゲームを発見


夜行バスの消灯時間になったので頭から毛布を被り


ゲーム再度開始!!


できるできる!!

動く!!  コイツ 動くぞ!!



   ・

   ・・

   ・・・




    酔った




慣れない文明に必死で触れたからか


寝不足だからか


毛布を被って酸素が薄い状態で下を向きながらプレイしたからか


電波のわるさで

接触の悪いファミコンみたいにブツブツ途切れるのにも関わらずムキになってやったせいか



久々に車から降りたくなるくらい酔いました orz



高知への長旅、そして初めて真っ向から向きあったタブレット

近代文明と自分の距離を思い知るには良い経験だったと。

そう思いたい




【epilogue】


顔色悪く東京に着いた早朝

いつも以上に体力の消耗が激しかったのか

帰宅後は倒れるように睡眠

タブレットを知人に返却し

感想を求められるも、しどろもどろ。

しかし、慣れない物に触れるのも諦めずにやっていこうと

寝起きの頭で思いました






そして結果

高知への往復の間、余りに余った時間でこの長文となったわけです








どうも!他愛もないおしゃべりブログお付き合いありがとうござました!!


またボチボチ更新いたしますので!!

ではでは!! またねっ  です!!




 




すいません
 
大層な見出しを付けました



さてさて今回のブログは私の使っている道具の話しです

私は立体物を作る際に 『 ワックス 』 という物を原型の材料として使う事があります
 
髪の毛をおしゃれヘアーにするアレでもなく
 
スキーの板に塗るアレでもありません

ようはロウソクの堅い物と思ってもらってイイかなと思います



糸鋸で切ったり
 
ヤスリで削ったり
 
カッターで 「イケるイケる!」 って言いながら形を作っていきます
 
まぁ そんな調子ですから


「あれ…ココ足になるはずだったんだけどな…」


みたいな事が多々起こりますよね


起こるんです


っで!そこで登場ワックスペンですよ!


冒頭で説明した通り、  なんて言っても

要はロウソクみたいな物ですから熱を当てると溶けるんですよね

そしてその性質を利用して盛ったり、ワックス同士をくっつけたりできるわけです



さてさて皆様御立ち会い


ここで取り出したるものが 【ワックスペン】

カタチは色々
種類も色々

部屋でワックスいじってるお兄ちゃんも
立派な工房かまえちゃってる職人さんも
ワックスいじっていれば、わりかし皆さん御用達のワックスペン

値段も数千円からウン万円
さぁさ どれを買うのか悩みどころときたもんです



と 言うわけで
 
この活動を始めた当初ノリと勢い120%だった私はワックスペンの存在など露知らず
 
蝋燭でいらないフォークを炙って使っているという状態でした

そんな私もワックスペンの存在を教わって


いざ購入へっ!


購入へっ!…


こうにゅ……


そう意気込んだのも束の間。

早々に一万数千円という値段の壁に打ちひしがれました  orz


当時ノリと勢いに裂く予算も無く、トホホな買い物結果に成りそうだったのですが
 
「こんなのもあるよ」と、一種類だけ約2500円のワックスペンと出会いました

他のワックスペンはアダプタがあり、ダイヤルが付いてたりランプが付いてたりする中

オマケ程度に人差し指で押せる程度のスイッチ
 
アダプタどころか単三電池1本

並べてみると迫力がまったく違うんです

ですが予算との兼ね合いもあったので電池の子を連れて帰る事に。

 
しかしどうした事でしょう

蝋燭×フォークのコンボからだったせいか
 
画期的すぎて私の中の観客がスタンディングオベーションでした
 
 
それからというもの
 
そのワックスペンを使い続けて早数年
 
途中、電熱線が切れたり
 
廃盤の噂を聞いて安く売ってたら買ったりと、今では4本同じようなワックスペンがあります
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挙句、需要がなさそうにも関わらずこのワックスペンを修理する動画まで作る始末でした

↓(約1分50秒ほどの短い動画ですが↓

【ワックスペンを直してみた】


(※音量に注意してください:↓初めて動画とか入れてみました


しかし長く使っていると融通が利かない一面との遭遇も多々あったりします

角度的にどうしても届かないところがあったり
 
いっても乾電池一本分の熱量なので熱量が足りなくて溶かし切れない部分があったり
 
たまにご機嫌ななめになってウントモスントモいってくれなくなったり

エネループを複数用意したり
 
半田ごてを併用したり
 
シャカシャカ振ってご機嫌とったりして日々を過ごしていました

そんなある日、生放送で作業をしていると
(コミュニティにて作業生放送をたまにします:ものすごく不定期です)
(そんなコミュニティでよろしければコチラ→http://com.nicovideo.jp/community/co1509840

とある北海道のリスナーさんが
 
 
「 今度、北海道のイベントに来た時に私の作ったワックスペンを上げるよ 」


Σまさかの御申し出

前々から生放送をしている自分を

客観的に見て 【遠隔型の育てゲー】 みたいな感じと思ってましたが

ここにきて新アイテム導入ですよっ!

そして北の大地、北海道 : 極・神居祭にて差し入れとして頂きました
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わざわざ3Dプリンターでケースまで作ってくれたとかで、なんか最新技術の香りまでするんですよ!
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温度調節ができて

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先端を差し替えれて
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用途や角度によって使い分けが可能とのこと
 
いゃあ!ありがたいっ


こうして私はアレコレ皆様に支えられ育てて頂いてます

元の愛用してたワックスペンと共に使いこなす日もきっとくるはず!    なのです

技術も装備も人間的にもまだまだですが
 
伸び白がまだ残ってると信じてこれからも頑張りますっ!

ではではっ!
 
おしゃべりに付き合ってくださってありがとうございますっ!



以上
 
ひたすら私のワックスペン事情を書いた記事でした


寒いですね

大雪です。  TV番組の画面端が大雪警報で埋まっております


そんな天候ですが、なんででしょうね・・・

今日に限ってコンチョを叩いてました。

そもそもコンチョって、なんぞ?ですよね

私も銀で色々作る前は知りませんでした。

ポンチョはメキシコかどっかのマントっぽいアレでしょう?くらいでコンチョと接し始めました

私の認識ではコンチョは丸い板を叩いてドーム状にして

アクセサリーとして着用できるようにした物を言うのだと思ってます

外国のコインとかで作ったりする事も多いみたいです(一般的な形の物は。


コンチョを叩く時、だいぶ力を込めて大き目のハンマーを振るので、

部屋の中でやると事件を起こしそうな香りがするので私は毎度、外でやっております

これも大事な自分と上手くお付き合いする方法です

で、今まで夜の街頭の下や電車の高架下、昼間の公園などでやってきたのですが

まさか、この雪の中やるとは思ってもみなかったです;


たぶん下記の条件が重なってこうなってる

・ワックス(原型)を削ったり、デザインをしたりするのはテンションが上がった状態を狙ってする

・銀の作品は意外と完成までに時間がかかる(デザインだったり、原型だったり、鋳造だったり

・明日はもう京都へ出発

・この調子じゃ例大祭までアっと言う間だっ


はい    スケジュール < テンション  を優先してるからですね

で。夜中やら雪の中でも叩く事に。


今日叩いたのは4枚!

うっすら。  うっすらはね  わかってました。

オチが。

気をつけないとなー

これはマズいなーと。


2枚目までは順調でしたん

イケルイケル!

3枚目の時に、コンチョの打ち台も金属なんで触る度にグィグィ手の体温がね  奪われてまして

4枚目にね

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はい  殴打。


いったいの

さっむいし

青タンできました

それと痛がってる私を丁度、近所の子供に見られて不思議そうな目線を頂きました


今まで家の前でやらなかったのです。  近所の方から怪しまれのはマズイかなと思って。

案の定、雪玉持った子供が立ち止まってしまいました

さすがに今回は雪玉を投げられたりはしなかったですが、食卓の話題に上らない事を願うばかり


さーてっ  ちょっとしたおしゃべりはこのへんにして

明日は京都へ出発です

八雲幻想祭

遠征では初京都となります

夜行バス・・・動くんかな・・・

荷物どうやって運ぼう・・・

不安でいっぱいですっ!!


願う余裕がある方は明後日無事、京都に到着する事を願っててください
(ほんの願いスペースの余白の端っこでよいです

↓イベント詳細↓

◆八雲幻想祭 第3幕◆

内容:東方projec

開催日:2014年2月16日(日) 

一般入場時間:11:00~14:30 (15:00~16:30 アフターイベント予定とのこと)

開催会場:きらっ都プラザ (京都産業会館)

ブース名:チャマダヒュッテ

ブース番号:幻-07・08



それではではっ! ( 明日出発する時、雪全部溶けててくれないかな (叶わぬ願い



 

タイトルで書いた事をもっかい書いてもいいですよね

はい

あけましておめでとうございます

年、明けましたねー

まだ昨日の事を「去年」と呼ぶ事にギクシャクする私です。

年末は落ちたにも関わらずコミケ2日目の打ち上げに出席したり、

コミケは3日目の売り子をやっておりました


あと。私生活では久々にゲームしてました。(やりすぎました)


打ち上げでは、色んな方が仲良くしてくださいました

なんだか落ち着かない感じの私に皆さん快く、お話してくださってありがたいなと思う限りです


コミケはなんだか今月(じゃないや、12月ですね)
イベントが少なかったのもあって相変わらずワァワァしておりました

ツィッターにも書きましたが年明け早々

「ゆるキャラみたいだった」とコメントが飛んできたり
(かぶりものなんてしませんからねっ!?)

初めてお会いしたリスナーさんが
「まださんですよね?わかりやすいですね」とか

なんでか他の方とは普通に話している方なのに私と話すとブシュシュシュ笑われたり

私。なんなんでしょうか

いい意味でとらえておきます

他にも

リスナーさんで来てくれる方

ずっと作品を愛用してくれてる方

遠征先でお会いして、東京で再会を果たした方

色んな方と御会いできて、

毎度コミケで御会いする子がいて、
「夏にいませんでしたよね?」と売り子をしてるブースばかりで会ってるので
初めて当選した夏コミのチャマダヒュッテのブースで会えなかったものの、
夏コミの時に探してくれた事を知ったり

お姉ちゃんっぽい方と一緒にきてくれた小さい女の子が作品を気にいってくれたようで、
ずっと手に持ってくれて。わざわざ帰り際、「見納めです~」と戻ってきてくれたり


千葉からわざわざ私に会いに自転車できてくれて、
まさかの2日目落選で私、欠席。会えずじまいで  
3日目に再度、千葉から自転車で会いに来てくれた方がいたりですね


なんだか、これってすごい事だよなーと、帰りの電車で一人になると
感謝の気持ちでホクホクします



今年、又がんばっていきますのでー
よろしくお願いいたしますっ



【追伸】

今月の12日から又イベントに沢山でていきます

なるべく早く予定を一覧として書きますので
うん。 きっと数日中にはー
書くはずですっ


ではではっ!



 



どうもです

年末ですね。  寒いです。

今朝方、早目にふいに目が覚めて、お茶を飲みながら、ぼーっと考え事をしていました

今年、色々あったなぁと。

そんな中で心残りがいくつか。

その一つをまだストーブで温まらない早朝の部屋で挑戦してみました


皆さんにとって  「 HTMLなんて朝飯前だぜ 」  みたいな方は多くいると思います

でも私みたいな人間にとってはHTMLって聞いただけで

何そのHTST法みたいな牛乳の殺菌方法的アルファベットの並び

そんな勢いです

なので私からすればHTMLとかって身近な人には身近だけど、まだ関係ない人にとっては

アルファベットで唱えるパソコン内の呪文みたいなものだと思ってます


そのレベルの私が朝方椅子に体育座りで頭を抱えてみました


それは

【この活動を始めてから遠征に行った場所の日本地図を用意したい】

なんて、そんなを話してたんですよ


前置きの割に大した事ではないかもしれませんが

これでも頑張ってみたんです

ブログの右側に張っておけました

ちゃんとクリックすると大きな画面で見れると思います


最善のカタチ。とまでは言いませんが少しはできたかなって

苦手な事だったんで少しホっとしてます


行っていない所には行けるように。

行った所には又、行けるように。


そんな思いを込めて張ってみました。


来年も頑張らないと

以上

いつも書きますが、これからもよろしくお願いいたします

それではでは

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